しょうもない思い出。車が動かなくなってパニックになりました。

最近のあたい、侘しいほど何かとやらかします。
この間、自家用車から降りようとしたときのことです。
カギを回す感がついついいつもと違うようなんんです。
何がって論評はできないけど、絶えずと何だか感が違うんです。
気のせいかなと思いつつシャッターを開けると、ピピピッといった何かを訴える目覚ましがなりました。
もちろん何かが面白いんです。
再びエンジンをかけ直そうとすると今度はエンジンがかりません。
何がどうなっているのか。単に今やここから動けれないんじゃないだろうか。
その頃にはもはやパニックになっていました。
外へ出て、誰かの支援を求めようか。最後に再び、一から考え直してみました。
そうして悪戦苦闘の数分後に、遂に背景が判明しました。
ギアがモータープールに入っていなかったんです。はぁぁー意外と弱い。
いつもの慣れた実行に、この日はわずか一つ違う実行をしたんです。
ちょい暑かったから窓を開けていたため、停留と共に窓を締め切る改造を押した。ただそれだけだったんです。
それがこんなことになろうは。
実際情けない。。